東高校のパワプロ日記

パワプロ2026で作成した選手を紹介していきます!

作成選手一覧

作成選手一覧

作成選手の一覧ページです。
要望や誤植を見つけた場合はコメントお願いします。
適宜更新予定です。(1週間くらいを目処に)
探している選手が見つかるかもしれないですし、見つからないかもしれません。

 

最終更新日 2024年3月17日

 

【現存球団】

読売巨人軍

投手

加藤初
関本四十四

捕手

内野手

岡崎郁
福井敬治

外野手

淡口憲二
ウォーレン・クロマティ
末次利光
高田繁
 

 

阪神タイガース

投手

工藤一彦
谷村智敬
中込伸
ピーター・バーンサイド
渡辺省三

捕手

辻恭彦
辻佳紀
 

内野手

鎌田実
白坂長栄
遠井吾郎
中村勝広
 藤田平
藤本勝巳ハル・ブリーデン 
三宅秀史
三宅秀史Ver1.02
 八木裕
  

外野手

池田祥浩
ウィーリー・カークランド
 後藤次男
マイク・ソロムコ
田宮謙治郎
田宮謙次郎Ver1.02
並木輝男
藤井栄治
真弓明信
望月充
マイク・ラインバック

 

ベイスターズ系列

投手

権藤正利
佐々木主浩
 

捕手

秋元宏作

内野手

大沢清
桑田武
後藤武敏G.
ネフタリ・ソト
ジム・パチョレック
万永貴司
山下大輔
山下大輔Ver1.02
 
米田慶三郎

外野手

荒波翔
長崎啓二
中塚政幸

 

・ドラゴンズ系列

投手

藤沢公也

捕手

江藤慎一
中尾孝義

内野手

一枝修平
井上登
 宇野勝
上川誠治
トニ・ブランコ
谷沢健一
渡邉博幸

外野手

大島康徳
杉山悟
田尾安志
中利夫
ドン・ニューク
原田徳光
森徹

 

カープ系列

投手

安仁屋宗八
池谷公二郞
  小林幹英
澤崎俊和
福士敬
山根和夫
 

捕手

達川光男
水沼四郎

内野手

ティム・アイルランド
ブラッド・エルドレッド
大下剛史
興津立雄
長内孝
小早川毅彦
アンディ・シーツ
梵英心
 エディ・ディアス
ゲイル・ホプキンス
水谷実雄
 

外野手

大和田明 
エイドリアン・ギャレット
マーティ・ブラウン
宮川孝雄
森永勝治
山本一義
ジム・ライトル

 

・スワローズ系列

投手

五十嵐亮太
岡林洋一
梶間健一
川崎憲次郎
内藤尚行
松岡弘
安田猛

捕手

相川亮二
根来広光
八重樫幸夫
 

内野手

佐藤孝夫
城石憲之
 角富士夫
 武上四郎
ダグ・デシンセイ
ダグ・デシンセイVer1.02
東条文博
苫篠賢治
船田英和
ボブ・ホーナー
 

外野手

青木実
杉浦享
真司
町田行彦
町田行彦Ver1.02
デーブ・ロバーツ

・ホークス系列

投手

佐藤道郎
星野順治

捕手

香川伸行
田上秀則

内野手

飯田徳治
岡本伊三美
蔭山和夫
小池兼司
河埜敬幸
定岡智秋
富田勝
藤原満
本間満
 

外野手

穴吹義雄
王天上
大沢昌芳(大沢啓二)
大野久
岸川勝也
久保寺雄二
島野育夫
 カルロス・メイ
広永益隆
 

 

・ライオンズ系列

投手

井上善夫
河原明
松沼博久
松沼雅之
三輪悟
 

捕手

細川亨

内野手

石毛宏典
石毛宏典Ver1.02
鈴木健
豊田泰光
中西太
ドン・ビュフォード
エルネスト・メヒア
基満夫
基満夫Ver1.02
吉岡悟

外野手

テリー・ウィットフィールド
大友進
大田卓司
小関竜也
関口清治
ジム・タイロン
玉造陽二
土井正博
西岡良洋
タイラー・バンバークレオ
東田正義
 ジョージ・ブコビッチ

 

・ファイターズ系列

投手

木田勇
田中富生
田中幸雄
津野浩

捕手

大宮龍男
加藤俊夫
高橋博士

野手

柏原純一
田中幸雄
 古屋英夫
ティム・マッキントッシュ
ティム・マッキントッシュVer1.02

外野手

ウォルター・ウイリアムス
エンジェル・エチェバリア
大室勝美
シャーマン・オバンドー
トミー・クルーズ
 毒島章一
 二村忠美
トニー・ブリューワ
ボビー・ミッチェル

 

・マリーンズ系列

投手

レオ・カイリー

捕手

醍醐猛夫
袴田英利
村上公康

内野手

有藤通世
飯島滋弥
 今江敏晃
江藤慎一
葛城隆雄
ホセ・フェルナンデス
ビル・マドロック

外野手

ジョージ・アルトマン
池辺巌
西田孝之
白仁天
横田真之

 

オリックス系列

投手

今井雄太郎
具臺晟
小林宏
三浦広之

捕手

岡村浩二
中沢伸二
 

内野手

アーロム・バルディリス

外野手

石嶺和彦
熊野輝光
中田昌宏
中田昌宏Ver1.02
パンチ佐藤
矢野清

 

【消滅球団】

近鉄

投手

神部年男
板東里視

捕手

山下和彦

内野手

クリス・アーノルド
鬼頭政一
小玉明利
 クラレンス・ジョーンズ
 リチャード・デービス
ジム・トレーバー
ジャック・ブルーム

外野手

新井宏昌
佐々木恭介
仲根政裕
藤瀬史朗
ラルフ・ブライアント
チャーリー・マニエル

・松竹

投手

捕手

内野手

大岡虎雄
金山次郎

外野手

 

【再現チーム】

1950 毎日オリオンズ

1960 大洋ホエールズ 

【漫画・アニメ・ゲーム】

新越谷高校  作品:球詠

 

 

 

【パワプロ2026】1961年10月29日【オリジナルシナリオ】

◯日時
1961年10月29日(日)

◯球場
後楽園球場

◯対戦カード
日本シリーズ第4戦 巨人対南海

◯結果
南海 010 000 002 3
巨人 002 000 002☓  4

勝 堀本  負 森中
本塁打 杉山(2回) 広瀬(9回)

◯概要
2年前と同じ顔合わせとなった日本シリーズ。前回はエース杉浦の4連投で南海が4連勝し日本一に。だがその杉浦は血行障害を患い投げられる状態ではなかった。今回の日本シリーズではシーズン15勝のスタンカに期待が集まった。第1戦を完封、第3戦にも先発した。だが特に長嶋へのマークが厳しく、危険な内角攻めを連発した。あわや乱闘騒ぎになるシーンもあった。そこで迎えた第4戦、息詰まる投手戦となった。南海は杉山のHRで先制するも、その後逆転を許す。0行進で迎えた9回表2死の土壇場で広瀬の逆転2ランが飛び出す。その裏、祓川が死球で出塁を許しスタンカがマウンドへ。三振、一ゴロと簡単に2アウトを取り、代打藤尾の当たりもファーストフライ。これで試合終了と思われたが、一塁手寺田がまさかの落球。続く長嶋の打球も三塁前のゴロだったが、三塁手小池がファンブル(記録は安打)し満塁のピンチを招く。迎えるは4番宮本。追い込んだ4球目、外角への落ちるボールを投じる。自信の一球には宮本も手が出なかった。これで試合終了かと思われたが、球審円城寺のコールはボール。この判定に納得のいかない南海は抗議をするも覆らず。冷静さを欠いたスタンカは次の球をライト線へ運ばれ万事休す。ベースカバーに行くスタンカの足は明らかにある人物へ向かっていた。

 

◯シナリオについて
南海サイドと巨人サイドのどちらも作っています。
「円城寺〜」が南海サイド、クリア条件は宮本を抑える。
「波乱の〜」が巨人サイド、クリア条件は宮本でサヨナラ。
クリア難易度はそこまで難しくはないと思います。

※注意事項
一部史実とは異なる部分があります。
再現選手のデータ収集に時間をかけていないので、再現度は控えめです。

 

◯ひとこと
とある隠し要素的なのを仕込んであるので気づいたらコメント欄へ!

柴田保光(日本ハム)【パワプロ2025・パワナンバー】

パワナンバー:13700 61535 34602

 

1990 27登板 12勝10敗 202.1回 150奪三振 防3.11

 

 

経歴
島原農業高校-丹羽鉦電気ーあけぼの通商ー西武(79~83)ー日本ハム(84~94引)

 

高校卒業後、丹羽鉦電気に入社するもオイルショックによる不況の影響もありチームは解散。その後当時の監督が立ち上げた「あけぼの通商」で野球を続ける。78年ドラフト2位で西武に入団。当初は速球を武器としていたが、制球難で結果を残せず。3年目の81年には38試合4勝1敗1セーブ防御率3.26と成績を残し1軍定着かと思われたが、翌82年広岡監督が就任すると、最初のリリーフで失敗し出番が減少。84年にトレードで日本ハムへ。フォームをスリークウォーターに変更し技巧派に転身。85年からローテションに定着し11勝、14勝と活躍。87年には血行障害を患い、手術。翌年復帰。復帰後もローテを守り、90年4月25日の近鉄戦では当時最年長でのノーヒットノーランを達成。92年には34歳にして初めての開幕投手を務める。94年春季キャンプ前日に虚血性心不全で倒れ、その影響もあり同年一軍登板無しで引退。

 

 

査定

基礎能力

血行障害後の球速は130キロ台。
コンスタはデフォに倣ってAA
90~92年までは全試合先発登板。

特殊能力

キレ○
ノーノー達成試合でも決め球のスライダーがキレていた

内角攻め
内角を意識させる投球術

立ち上がり○ 調子安定
血行障害から復帰後は安定した成績でローテを守る。
序盤の失点も少なく試合を作った。

寸前 負け運
サヨナラ負け2度。HQSを達成しながら負けた試合は5度(サヨナラ負けの2試合含む)。

 

あとがき
パワプロ15では球速150でしたね。

長冨浩志(広島)【パワプロ2025・パワナンバー】

パワナンバー:13700 21565 04050

 

1986 30登板 10勝2敗2S 121.1回 124奪三振 防3.04
タイトル 新人王

 

経歴
千葉日大一高-国士舘大学ー電電関東(NTT関東)ー広島(86~94)-日本ハム(95~97)-ダイエー(98~01引)

 

快速球を武器に活躍した右腕。高校時代に投手転向。国士舘大学時代にロッテから3位指名を受けるも、電電完投に入社。85年ドラフトで広島から1位指名。86年は中継ぎや敗戦処理からのスタートも、8月から先発へ。1完封を含む6完投で8連勝を飾り、10勝2敗2セーブの活躍で新人王を獲得。その後カープで3度の2桁勝利を挙げるも、93年94年と思うような成績を残せず、自ら移籍を希望し日本ハムへ。スライダーに磨きをかけ中継ぎや抑えとして活躍。97年に56登板もシーズンオフに解雇。ダイエーに移籍する。98年は33試合に登板し自身初の防御率1点台を記録。99年はリーグ優勝、日本一も不振に終わる。00年は復調し38試合登板、防御率2.00でリーグ優勝に貢献。日本シリーズでも登板。01年には7月28日の近鉄戦で球団史上初40歳以上救援勝利を挙げるなど26試合に登板。02年が登板なく、同年引退。引退後はホークスで投手コーチ、BCリーグ石川で投手コーチ、四国・九州IL長崎で監督等を務めた。

 

 

査定

基礎能力

同時期に広島に在籍していた津田恒美投手と同レベルの速さ。
コントロールが良いイメージではないが、この年は与四球もそこまで多くなく無四球完投2試合。特能を考慮しCランク。
夏場からは先発に回り6完投。

 

特殊能力

奪三振
初勝利を挙げた試合では3回から9回までを投げ14奪三振
奪三振率は9.19。

球速安定
常時150キロを超える速球。

荒れ
暴投4
速球の威力とコントロールのばらつきを表現するため採用

抜け球
抜けた球を痛打されることが多かった。

 

 

あとがき
ながどみって言いづらいですね。

池谷公二郞(広島)【パワプロ2025・パワナンバー】

 

パワナンバー:13800 71574 97301

 

1976 51登板 20勝15敗3S 290.1回 207奪三振 防3.26

 

 

経歴
静岡商業高校-金指造船所ー日本楽器ー広島(74~85引)

 

その独特のフォームは「シーソー投法」「ぎっこんばったん投法」とも言われた。真っ向勝負を信条とし、広島のエースとして、そしてシーズン被本塁打日本最多記録保持者として名を残す。
日本楽器時代には72年の都市対抗で優勝。同年広島からドラフト1位指名を受けるも、同僚新美敏もプロ入りしたことで入団は翌年に持ち越し。2年目となる75年には18勝を挙げてリーグ優勝に貢献。76年にはリーグ最多の20勝、18完投、207奪三振の活躍で沢村賞を受賞。ただ直球勝負のスタイルや本拠地広島市民球場の狭さも相まって被本塁打が多かった。75年から79年まで5年連続2桁勝利も、77年の48被本塁打、79年の38被本塁打はリーグ最多であり77年の記録は今でも残るシーズン最多記録である。82年以降は若手の台頭もあり、ローテから外れ出番は激減。85年の古葉監督の勇退とともに引退。

 

 

査定

基礎能力

そのストレートは150㌔以上出てたとも
四球は4回に1個程度で、無四球完投は4試合
18完投はリーグ最多、完投した試合では130球~170球

 

特殊能力

ノビB 軽い球
スピンの利いたストレート、それ故の球質の軽さといったところを表現したかった

奪三振
奪三振率 6.42 K% 18.9%
どちらもリーグ平均を上回る。奪三振へのこだわりの強さがあるため採用。

尻上がり 調子極端
完投18、完封3はどちらもリーグ最多。
完投した試合は終盤の失点が少ない反面、QS率は58.3%

フライボールピッチャー 一発
リーグワースト2位の35被本塁打。翌年は日本記録となる48被本塁打

 

あとがき
金得無しバージョンです。独特のフォームから球持ち○も考えましたが、ストレートの威力を表現するために球速安定を採用しました。