東高校のパワプロ日記

パワプロ2018で作成した選手を紹介していきます!

秦真司(ヤクルト)【パワナンバー・パワプロ2019】

こんにちは!

 

今日はこの人!

 

外野手転向で打撃開花”秦真司”選手です。

 

 

1984年、ロサンゼルス五輪で日本代表として金メダル獲得に貢献。

1985年、ドラフト2位でヤクルトに入団。41試合に出場。

1988年、関根監督の下、捕手としてレギュラーに抜擢。自己最多の122試合に出場。

1990年、古田敦也の入団により、シーズン途中に外野手へ転向。

1991年、キャリアハイとなる.292、16本をマーク。

後年は代打として活躍。ヤクルト球団代打安打記録(92本)保持者。

 

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パワナンバー:13900 60492 48342

 

査定

.292(383-112) 16本 47点

基礎能力

パワプロ13くらいにOB枠として収録されていました。

その時のイメージから弾道は2

パワー走力肩と同じ色を三つ並べるのはなんか嫌だったのでパワーをBに。

オーペナでも程よい結果が出ます。

特殊能力

対左F

対右.301(359-108) 対左.167(24-4)

対左は打数が少ないのでFに留めておきました。

逆境○

デフォ。

勝ち越し、同点弾が計4本。

代打○

後年は代打の切り札として活躍していることから。