東高校のパワプロ日記

パワプロ2018で作成した選手を紹介していきます!

髙橋博士(日本ハム)【パワナンバー・パワプロ2019】

こんばんは!

GWも残りわずかですね...。

予定がある人も無い人も楽しんでね!

 

今回はこのひと!

 

史上初の珍記録保持者”髙橋博士”選手です。

 

1964年、南海に入団し、村上雅則と大リーグのジャイアンツへ野球留学

1970年、当時は南海に野村克也がいたため遊撃手にコンバートし出場機会を増やす。

1971年、ファン投票1位でAS出場。

1972年、トレードで東映に移籍。

1974年、9月29日の南海戦で1試合に9つポジションに就くという史上初の珍記録達成。

1975年、自己最多となる123試合に出場。

1977年、日本ハム自由契約となり、ロッテへ移籍。主に捕手として活躍

1983年、開幕前に引退。

 

f:id:HigashiHS:20190503230251j:plain

f:id:HigashiHS:20190503230433j:plain

f:id:HigashiHS:20190503230318j:plain

パワナンバー:13600 20411 57396

 

査定

1974 .283(145-41) 7本 22点

 

基礎能力

圧倒的3色!!!!

翌年は二桁本塁打なので程よいパンチ力。

投手能力もありますが、情報が得られなかったので申し訳程度にカーブを付けました。

 

特殊能力

粘り打ち

三振率 .082 

通算でも.104

調子極端

チーム別打率が阪急、太平洋、南海は3割を超えているのに対し、近鉄、ロッテには2割と球団ごとのあれをあれできるかなと思った。