東高校のパワプロ日記

パワプロ2018で作成した選手を紹介していきます!

2020-08-26から1日間の記事一覧

ジム・タイロン(西武)

1980 .276(529-146) 35本 68点 査定 チャンスメーカー 1番打者として起用され35本塁打 送球B 補殺12。翌年は20補殺。 レーザービームでもよいか 日本で4年間プレー。80年に35本塁打放つも、トレード。南海でも安定した打撃と強肩を発揮。ただ守備に不安があ…

シャーマン・オバンドー(日本ハム)

2000 .332 30本 101点 査定 パワプロ2000決定版、パワプロ2001のデータを少しアレンジしただけでほぼ変わりません。 日本ハムで活躍した助っ人。来日2年目にはリーグ2位となる.332、OPSはリーグトップの1.051であった。その後はケガの影響も有り、2002年に退…

中田昌宏(阪急)

1961 .238(513-122) 29本 74点 査定 サヨナラ男 通算サヨナラ打12本 逆境○ 勝負強さ 1960年代阪急を代表する選手。大学時代は1本も本塁打を放っていないが、その恵まれた体躯から長距離砲へ。1961年には29本塁打を放ち、パリーグ本塁打王に。

穴吹義雄(南海)

1959 .287(408ー117) 15本 66点 査定 左投手A 左投手には無類の強さを誇り、全投手サウスポーなら三冠王もといわれたほど 1950年代後半、南海ホークスの中心打者として活躍。引退後はコーチ、二軍監督を歴任し1983年から監督に就任。