東高校のパワプロ日記

パワプロ2018で作成した選手を紹介していきます!

2020-09-03から1日間の記事一覧

定岡智秋(南海)

1983 .257(417-107) 9本 47点 査定 ASの遠投競争で、120m超を連発し、他の強肩自慢も舌を巻いていたので肩はS100m11秒台なので走力Bでも良かったと思うが色合いはCの方が好き 守備職人 広岡監督(西武)曰く「三遊間の守備は日本一」 定岡3兄弟(次男 正二、三男…

久保寺雄二(南海)

1980 .292(373-109) 4本 32点 査定 意外性 リーグトップの29二塁打、同僚の香川曰く「人がダメなときに意外なことをする選手」 1980年代南海を支える中心選手となるはずの選手であったが、85年1月に心不全で急逝。

ホセ・フェルナンデス(ロッテ)

2003 .302(478-145) 32本 100点 査定 ほぼデフォ 4球団で活躍した助っ人。2011年には史上7人目となる13球団から本塁打を放っている。

藤原満(南海)

1976 .302(526-159) 8本 48点 査定 盗塁B 3盗成功率1.00(8-8) チャンスメーカー 1番打者として最多安打&3割 1970年代に活躍した南海の内野手。3割を4回、2桁盗塁7回、DG賞2回と打って走って守れる選手。

佐々木恭介(近鉄)

1978 .354(376-133) 9本 62点 査定 粘り打ち この年は三振23 猛牛のヒットメーカー。1978年は首位打者、B9を受賞。1996年から4年間近鉄の監督を務める。95年のドラフトでは強豪となった福留(PL学園)を引き当てて、「ヨッシャー!」が話題に。